料理撮影依頼

実績一覧

撮影実績_店舗さま名(一部)

  • Samantha Thavasa sweets様
  • Pie Holic(パリホリック)六本木店様
  • 菊寿司 中新井店様
  • B612 Nishiazabu様
  • BistroCafe AQUA様
  • 中華そば 四つ葉様
  • 鯛塩そば 灯花様
  • 頑者様
  • ロ麺ズ様
  • 麺バル プライド(富山駅前)様

他200店舗以上

撮影料金

時間料金(税込)目安カット数(単品)
2時間40,000円5〜10
3時間50,000円10〜20
4時間60,000円20〜30

※交通費別途請求

※目安カット数は同一ライティング、同一背景の場合のカット数です。

※撮影時間の延長は30分あたり5,000円となります。

※撮影時間には撮影準備の時間も含まれます。後片付けの時間は含まれません。

※切り抜きなど特殊な加工をする場合、別途「加工費」をご請求させて頂くことがございます。。

ご依頼〜撮影の流れ

  1. お問い合せ
    決まっている範囲で構いませんので撮影内容をお伝えください。(カット数など)
    まずは、どんなシーンで料理写真を必要としているかお伝え下さい。
    (メニューブック用、WEBサイト用、券売機用など)
  2. 撮影の日時について
    ご依頼が確定しましたら、撮影の日時を調整します。
    ご都合の良い、日時をお伝え下さい。
  3. 撮影当日
    お店にお伺いして、撮影させて頂きます。
    写真はその場で確認できます。
    ご要望あればお伝え下さい。臨機応変に対応いたします。

よくあるご質問

Q 撮影には、何を用意すればいいですか?

特にご用意いただくものはございません。 1〜2畳ほどの撮影場所の確保をお願いします。基本的には店内のテーブルを使って撮影させて頂きます。

また、照明機材は持ち込みますが、電源確保の必要はありません。

Q 自分で用意した背景(紙など)は利用できますか?

はい。ご利用可能です。お打ち合わせ時にご相談ください。

Q 出張可能エリアはどこまでですか?

東京、千葉、埼玉、神奈川とさせていただいております。

Q 撮影から納品までの期間はどれくらいですか?

基本は、2~3日画像補整のお時間を頂いております。お急ぎの場合はご相談ください。

Q キャンセル料について

撮影当日:100% 撮影前日:50% 2日から4日前:30%

カメラマンを選ぶコツ

このページをご覧になっている方は他社のカメラマンも比較していると思います。

カメラマンの立場から、「依頼するならどのカメラマンに依頼すれば失敗しないか」お伝えします。

失敗しないカメラマン選びは、「ストロボを使うか・使わないか」です。ストロボとは、光が発光する撮影機材のことです。このストロボを使って撮影するカメラマンをお勧めします。

「ストロボを使わなくても、太陽の光できれいに撮れるんじゃないの?」と思うかもしれませんが、、、その通りです。僕も、太陽の光が1番良い光だと思っています。

しかし、太陽の光で撮る場合、当日の天候に左右されてしまいます。もし天候が悪かったら、店内の照明の光で撮ることになりますがこれは素人っぽい写真になってしまいます。店内に窓がないお店も同様です。

またお店に窓がある場合でも、撮影する時間によって太陽の位置が変わりますし、撮影中に天候が変わることもあります。

ストロボが使えるカメラマンは、自由に光を調整できるので、「天候・お店の間取り」に関係なく、安定した撮影ができる人です。

「せっかく依頼したのにイマイチな写真だった」と失敗しないためにも、ストロボで撮影するカメラマンを強くオススメします。

撮影内容

(上記で「ストロボが使える人がオススメだよ」とお伝えしているので)ストロボを使って撮影します。

このストロボのライティングは、広告写真スタジオで7年学びました。

お問い合わせフォーム

お問合せは、電話orメールでお願いいたします。

090-4439-1848

撮影中は電話に出ることができませんので、その時は折り返しお電話させて頂きます。

メールの場合はメール確認後、24時間以内にご連絡させて頂きます。

* は必須項目です。






撮影プラン